残り半年を元気に過ごす、暑い夏を乗り越える、お盆を迎える準備等、新しい風習としての「夏詣」(なつもうで:7月1日~8月31日)が始まりました。
鳥居には提灯台を設け、幟(のぼり)とともに雰囲気づくりをしています。
今年は疫病による災禍の影響で、「夏越大祓」(なごしのおおはらえ)を7月25日(土)に日延(ひの)べしましたが、疫病退散・厄災消除の「茅の輪」は月末まで設置する予定です。
また、明日からは限定御朱印(書置きのみ)の頒布(はんぷ)を始めます。
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